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ICTの活用と自己管理

ICTを使いこなし、時間を有効活用する

ICTの日常化により授業や日常生活の効率性を高め、自由な時間を創出します。
さらに、手書きならではの強みを持つ手帳も活用し、自己管理能力を総合的に高めます。

  • タブレットを用いた学習指導

    タブレットを用いた学習指導

    2017年度より生徒全員にiPadを持たせ、オンライン小テストや課題の提出などに活用しています。また、GmailやGoogleClassroomを使用して、ウェブ上での添削指導やPDFでのプリント配布などを行い、より効率的な学習指導を進めています。
    ※2019年度入学生からは、デバイスは各ご家庭で準備して頂きます。

  • 生徒手帳の活用

    生徒手帳の活用

    自分で目標を立て、計画・実行し、振り返る力をつけるべく、時間管理のできるビジネス手帳型の生徒手帳を採用しています。手帳を用いて日々の振り返りをさせることで、学習習慣の確立や自己管理能力の養成を目指します。また、担任が週に1度回収してコメントのやり取りをすることで、生徒と教員のコミュニケーションにも役立てています。

  • 全HR教室に電子黒板の設置

    全HR教室に電子黒板の設置

    全HR教室にプロジェクター型の電子黒板を設置しており、授業中の説明をイメージしやすいように図形や地図を表示したり、動画を再生したりと日常的に使用しています。また、生徒のiPad画面を黒板に表示することも可能で、発表活動を行ったり、生徒の答案の添削を黒板上で行ったりと双方向発信型の授業に活用されています。

  • 校内無線LAN完備

    校内無線LAN完備

    校内には安定した無線LANが完備され、クラス全員と教員の端末が同時に通信することができ、ICTを用いた授業を支える環境が整っています。また、ネットワークを使用して図書室の蔵書検索や日々の連絡事項の確認なども可能となっており、ICTの日常化を促進しています。